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IPA、1年以上前の脆弱性を放置するDNSサーバについて再度注意喚起 - 1年で600件以上の届け出

情報処理推進機構(IPA)は、2008年7月に明らかとなったDNSキャッシュポイズニングの脆弱性について、いまだに解消されていないDNSサーバが存在し、同機構へ届け出が寄せられているとして、注意喚起を行った。

同機構では、脆弱性判明直後にくわえ、約4カ月経過した2008年12月……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/12/10 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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