「Kido」亜種がトップ3を独占、「Gumblar」の勢い収まらず - Kaspersky調べ
Kaspersky Labs Japanは、11月に同社の「Kaspersky Security Network(KSN)」で検知したマルウェアの状況など明らかにした。
上位3種はワーム「Win32.Kido」の亜種が占めている。同ワームは、「Downad」「Conficker」といった別名でも知られる不正プログラム。
首位は前回と……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/12/07 )
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