Security NEXTでは、最新の情報セキュリティに関するニュースを日刊でお届けしています。

病院管理者の個人情報含む書類が庁舎内で所在不明に - 大阪府

大阪府は、八尾市内の医療法人から提出された病院廃止届の添付書類が、庁舎内で所在不明になっていることを明らかにした。

所在が不明になっているのは、病院廃止届に添付された書類で、病院管理者1人の氏名、住所、医師免許の写し、履歴書など個人情報が含まれる。11月10日に……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

無料会員登録のご案内

Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。

(Security NEXT - 2009/11/16 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

関連リンク

PR

関連記事

顧客情報含む手形のコピー綴りを紛失 - JA徳島信連
2011年後期に発生した個人情報関連事故3件を公表 - 住宅金融支援機構
顧客情報を記載した資料が所在不明に - りそな銀
署名など含むクレジットカード売上票約500件を紛失 - JR西
投資主名簿が所在不明、誤廃棄の可能性 - 平和不動産関連会社
2支店で顧客情報の紛失が判明、誤廃棄の可能性 - 近畿大阪銀
顧客情報含む資料を紛失、保存期間誤り廃棄か - 百十四銀行
顧客情報記載の伝票を保管箱ごと紛失、誤廃棄の可能性 - 北陸銀行
顧客情報2万4000件含むCD-ROMが所在不明に - 但陽信金
国交省、指定確認検査機関4社に書類誤廃棄で業務停止命令