ビジネスソフトウェアアライアンス(BSA)は、同団体会員が提供するソフトウェアの著作権が侵害されたおそれがあるとして、都内の旅行会社に対し、10月15日に証拠保全手続きを実施したと発表した。
同団体の情報提供窓口へ違法コピーに関する詳細な告発があり、8月にマイクロ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2009/10/29 )
ツイート
PR
関連記事
「Wii」の改造代行をネットオークションで請け負った男性が逮捕
BIGLOBE、スマホ向けコンテンツ配信サービスにDRM機能を追加
「Share」を通じて特撮作品を違法アップロード男性を逮捕
携帯音楽プレイヤーに「スピードラーニング」をコピーして販売した男性が逮捕
ファイル共有ソフト「Winny」開発者、上告審で無罪が確定
CCIF、「Share」による著作権侵害者にファイル削除の要請メールを送信
「非売品」と説明して海賊版カーナビソフトを販売した男性が逮捕
ファイル共有ソフトによる著作権侵害で全国一斉取締、30人が逮捕
JASRAC、CD未発売の新曲をネットで配布した男性を告訴 - 広告収入目的でサイト運営
PCショップに海賊版を販売、指名手配の男性が逮捕

