被疑者の個人情報が記載された文書を民間企業へ誤送信 - 東京弁護士会
東京弁護士会は、被疑者の個人情報が記載された文書を担当弁護士へファックス送信する際、番号の入力ミスにより誤って部外者へ送信したことを明らかにした。
誤送信が発生したのは、同会から当番弁護士の出動を求める「当番弁護士配てん連絡票」。被疑者の氏名、在監場所、被……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/09/03 )
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