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固定資産情報を保存したUSBメモリが所在不明に – 釧路市

北海道釧路市において、住民の固定資産に関する情報が保存されたUSBメモリが所在不明となっていることがわかった。

紛失が明らかとなったUSBメモリは、同市内の固定資産に関するデータを保存していたもので、土地所有者に関する情報など約27万件の個人情報が記録されていたと見られている。

机の上に置いていたところ所在不明となり、15日に紛失が判明。USBメモリは保管場所が定められていたが、正しく保管していなかったという。

(Security NEXT - 2009/07/23 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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