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工事の図面など個人情報をファックスで誤送信 – UR都市機構

UR都市機構は、6月23日にファックスの誤送信が発生したことを明らかにした。

同機構によれば、6月23日に誤った番号へファックスを送信してしまったもの。問題のファックスは工事関係の書類で、氏名や住所、工事の図面など個人情報2人分が記載されていたという。

同機構では、書類が正しく受信されなかったことから誤送信に気が付き、送信先から書類を回収した。また個人情報が記載されていた関係者に対して謝罪している。

(Security NEXT - 2009/07/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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