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委託先従業員の私有PCから個人情報がShare流出 - 退職時に削除確認するも残存

燃料の小売業を展開する九酸ガス住設の顧客情報が、ファイル共有ソフト「Share」経由でインターネット上へ流出したことがわかった。

同社がハードウェア変更のため外部事業者へソフトの入れ替えを委託したが、当時の同社従業員が自宅へ持ち帰り、私用パソコンで作業を実施。1……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/06/19 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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