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生保や共済の顧客情報が路上に落下、一部が所在不明に

日本生命保険、第一生命保険、全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)は、徳島県の元嘱託医により保管されていた顧客情報が、廃棄処分される課程で所在不明になったことを明らかにした。

紛失したのは、生命保険や共済へ加入を希望した顧客の健康状態について記載した書類。……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/04/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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