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「Share」へ再流出させた人物を特定、再発信禁止の仮処分 - 神奈川県個人情報流出で

神奈川県公立高校の学生情報が、日本IBMの協力企業からファイル共有ソフト上へ流出し、入手した人物から再流出が発生していた問題で、東京地方裁判所が、情報の再発信について禁止を求めた日本IBMの仮処分申請を認めたことがわかった。

問題となっている事故は、日本IBM協力企……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/03/13 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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