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東大病院のウイルス感染、原因はUSBメモリ - ダウンタイム避けるためパッチ未適用

東京大学医学部付属病院のシステムへウイルスが感染し、2月27日に大規模なシステム障害が発生した問題で、感染源がUSBメモリだったことが同院の調査により判明した。

同院職員が、事務業務用パソコンで2月26日16時ごろに使用したUSBメモリにウイルス「WORM_DOWNAD.AD」が感染……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/03/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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