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11万人分の個人情報がWinny上へ再流出 - 日本IBMが確認

神奈川県公立高校の学生情報などがインターネット上へ流出した問題で、日本IBMは約11万人分の個人情報が再び流出したことを明らかにした。

問題となっている事故は、日本IBM協力企業の従業員からファイル共有ソフト「Winny」のネットワーク上に、神奈川県から受託した授業料徴……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/01/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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