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IPA職員による情報漏洩事故、以前に勤めた企業の業務情報が流出

情報処理推進機構(IPA)は、同機構職員の私用パソコンから、2008年12月にファイル共有ソフトを通じて情報流出が発生した問題で、詳細を明らかにした。

同機構によれば、情報を流出させた職員は、かな漢字変換ソフトやわいせつ画像を検索しており、ダウンロードなども行ってい……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/01/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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