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都サイトの改ざん、詳細が判明 - 3種類のマルウェアに感染のおそれ

東京都は、運営するウェブサイト「東京都障害者サービス情報」が不正アクセスを受けた問題で、感染のおそれがあるウイルスなど詳細を明らかにした。

都が外部業者へ委託し、運営している同サイトが、12月17日夕方から12月18日午前中にかけて不正アクセスを受けて改ざんされた……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/12/22 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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