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JR東海、クレジットカード売上票3万4000枚を誤廃棄 - 全駅点検で判明

JR東海において、推計3万4818件のクレジットカード売上票が、保存期限の満了を迎える前に誤って処分されていたことがわかった。

誤廃棄されたのは、2003年8月から2006年3月までに10駅で扱ったクレジットカードの売上票。クレジットカード利用者の署名、カード番号、カード会社……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/12/05 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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