ネットサービス経由の個人情報漏洩、事故原因で意見わかれる
Googleマップ経由の個人情報流出など、ネット上で提供されるサービスの設定ミスなどに起因した情報流出事故が明らかになっているが、こうした事故の原因についてインターネットユーザーのの意見が二分している。
アイシェアが、20代から40代を中心とするネットユーザーの会員4……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2008/11/27 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
ウイルスやデータ漏洩に不安なスマホ利用者が5割超 - 2割はウイルスの存在知らず
行き届かない企業サイトの管理や監視 - 踏み台被害に気がつかない可能性も
古いウイルスの活動が目立った11月 - マカフィーレポート
国内SaaS型セキュリティソフトウェア市場、2015年まで年平均成長率18.4%を維持
中小企業の半数が「自社はサイバー攻撃の標的にならない」と認識 - シマンテックレポート
「Monkif」減少するも「SpyEye」が増加 - ラック2011年上半期まとめ
2010年に国の行政機関や独法で発生した個人情報漏洩は2504件
ウェブサイトに関する脆弱性の届出、前四半期の5倍強に - 9割が「XSS」
「SpyEye亜種」を国内外で観測、今後の活動に注意 - トレンド月間レポート
モバイルセキュリティ市場、Androidの普及が市場成長を後押し - IDC調査

