国際運輸事業者「UPS」のブランドを悪用したウイルスメールが流通している。G DATA Softwareが確認したもので、文面は英語だが国内でも利用者がいることから、同社では注意を呼びかけている。
問題のメールは、未配達の荷物の受け取りあたり、添付ファイルを印字するように指……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2008/11/20 )
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