神奈川県の学生情報流出事故で日本IBMが窓口設置 - 不審メールなどに注意呼びかけ
神奈川県において、県立高校に在籍した学生の情報がファイル共有ソフト「Share」経由で流出した問題で、業務を受託していた日本IBMは、問い合わせ窓口を設置した。
今回の事故を受けて、すでに神奈川県では12日より相談窓口を設置しているが、日本IBMでも問い合わせを受け付け……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2008/11/17 )
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