Winny流出事故の個人情報がShare上で見つかる - 神奈川県
神奈川県において、県立高校に在籍した学生の情報がインターネット上に流出した問題で、システム開発を請け負っていた日本IBMは、同県の当初発表とは異なる別のファイル共有ソフト「Share」のネットワーク上で、個人情報約2000人分の流出を確認したと発表した。
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(Security NEXT - 2008/11/14 )
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