研修を受講した県職員の個人情報がWinny流出 - 愛知県委託先
愛知県の県職員29人の個人情報が、業務委託先からファイル共有ソフト「Winny」経由で流出していたことがわかった。
流出が判明したのは、同県が2005年に外部へ業務委託して実施したパソコン操作の研修における受講者の個人情報。県職員29人の氏名、試験点数、研修を受けた動機……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2008/09/25 )
ツイート
PR
関連記事
ファイル共有ソフトで個人情報約1万5000件が流出 - JA徳島市
処方箋や保険請求に関するデータがWinny流出 - 総合メディカル
テロ対策資料に続き、尖閣問題ビデオが流出
大分市内の学習塾で生徒の個人情報が「Winny」で流出
小学校の成績や写真がファイル共有ソフト経由で流出 - 松山
学習塾の生徒情報1602件が「Winny」流出 - 学研HD関連会社
職員の自宅PCから個人情報含む行政関連ファイルがWinny流出 - 国交省
職員の個人PCから個人情報含む業務資料が「Winny」流出 - 国交省
委託先からマンションオーナー情報がファイル共有ソフト上へ流出 - NTTコム
委託先が作成した顧客情報が「Winny」ネットワーク上へ流出 - NTTコム

