サイト運営者の氏名やサイト情報などが一部閲覧可能に - アドウェイズ
PCやモバイル向けのアフィリエイトプログラムを提供しているアドウェイズは、同社業務サイトの一部が、インターネット上で外部から閲覧可能な状態にあったことを明らかにした。
同社によれば、2008年6月2日から7月7日までの間、登録サイトの営業支援用画面の一部が、外部から……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2008/08/04 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
市サイトから個人情報流出、研修中の誤操作で - 福島市
Googleの決済サービスで購入者情報を閲覧できる不具合
学内用ネット掲示板に不備、外部から閲覧可能に - 金沢大
メール誤送信で氏名やアドレスを受信者間で閲覧可能に - トヨタホーム近畿
キャンペーンサイトで個人情報が表示される不具合 - フェンリル
顧客情報がネット上で一部閲覧可能に、サイト更新時のミスで - 犬の散歩代行業者
航空券発券データ約7万件を関係ない旅行会社へ送信 - インフィニトラベル
企業研修会や商品説明会の動画をUSTREAMで誤って公開
ホームレス自立支援施設入所者の個人情報を誤ってアップロード - 名古屋市委託先
メルマガ誤送信で読者のアドレス流出 - 千葉市

