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ジャストシステム、ウイルス混入問題で調査結果を公表 - 感染源は製造元のチェック用PC

ジャストシステムは、同社の一部限定製品にウイルスが混入した問題で、調査結果を公表した。

ウイルスが混入したのは「ATOK 2008 for Mac 広辞苑 第六版セット」優待版の一部。同社が運営するオンラインショップで3000本が販売された限定製品で、USBメモリが同梱されており、……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/07/29 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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