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暴露ウイルスへ3度も感染、業務情報がWinny流出 - シービー・リチャードエリス

不動産関連事業を展開するシービー・リチャードエリスの業務情報が、同社名古屋支店の従業員が利用する私用パソコンから、ファイル共有ソフト「Winny」を通じて流出したことがわかった。

流出したデータは、企業名や氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどが記載された顧客……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/05/29 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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