大阪電気通信大学の大学院生がウイルスを作成、ファイル共有ソフト「Winny」を通じて配布し、アニメ画像を無断で利用したことによる著作権法違反や友人の個人情報を流出したことによる名誉毀損の罪に問われた裁判で、京都地裁の柴田厚司裁判官は懲役2年、執行猶予3年の判決を言……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2008/05/16 )
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