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ACCS、ファイル共有ソフトの危険を大学へ訴える - 対応状況の調査も

コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は、全国の大学や高等専門学校など802校に対してファイル共有ソフトの危険性を訴えるリーフレットを発送する。

違法に複製された著作物が多数送信されているとして、同協会では、著作権保護やファイル共有ソフト利用時の危険などを……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/04/25 )

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