携帯向けフィルタリングサービスの利用者は342万件に - 半年で約1.6倍
電気通信事業者協会(TCA)は、有害サイトへのアクセスを制限する携帯電話やPHS向けフィルタリングサービスの利用者数が3月末の時点で約342万6000件に達したと発表した。
同協会によれば、2007年9月末より半年間で約132万5000件増加し、前期の約1.6倍となった。端末自身で実施……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2008/04/23 )
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