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Winnyで個人情報を流出させた職員を処分 - 大阪市

大阪市は、ファイル共有ソフトで個人情報を流出させた同市職員に対し、懲戒処分を行った。

問題となった事故は、同市建設局の職員がUSBメモリを利用して個人情報を持ち帰り、私用パソコンにインストールされていたファイル共有ソフト「Winny」を通じて流出させたもの。2007年9……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/03/12 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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