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NTT東日本から済生会横浜市東部病院の患者情報約1万件が流出

NTT東日本の従業員が所有するパソコンから、済生会横浜市東部病院の患者情報をはじめとする業務情報がファイル交換ソフトを通じてインターネット上へ流出していたことがわかった。

今回の事故は、NTT東日本が9月18日に流出を確認したもので、その後の調査で同院の患者情報であ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2007/09/25 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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