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本人確認書類を取引先に誤交付 - たちばな信用金庫

たちばな信用金庫は、顧客情報が記載された書類を誤交付したと公表した。

同庫長崎中央支店において、氏名や住所、生年月日など個人情報を記載した本人確認資料1件を5月29日に誤って取引先に交付していたことが判明したもの。同庫では、取引先から書類を回収し、関連する顧客に対して事情を説明し、謝罪した。同庫では二次被害の可能性は低いと説明している。

(Security NEXT - 2007/08/13 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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