九州大学で個人情報がShare流出 - 大学病院のパソコン紛失も明らかに
九州大学において、ファイル交換ソフト経由や大学病院におけるパソコンの紛失など、個人情報の流出事故が連続して発生したことがわかった。
同大学によれば、ファイル交換ソフトのネットワーク上へデータが流出した事件は、同大健康科学センターの職員宅のパソコンがウイルス……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2007/08/02 )
ツイート
PR
関連記事
Androidマーケットにマルウェア排除機能が追加 - デベロッパーも監視
家電売場で顧客情報記載の伝票を紛失 - イオン新発田店
2010年に発生した米VeriSignへの不正アクセスが明らかに
フィッシングの報告件数が大幅増、過去最多を更新
三井住友海上、クラウド利用者向け保険を発売 - クラウドデータ損失時の復旧費用や逸失利益を補償
ウイルス検出数が倍増、「Downad」が前月の16倍に - IPAレポート
トレンドマイクロ、ワンクリ不正請求画面の削除をサポートするサービス
SCADAの脆弱性登録が前年から4倍以上に - JVN iPedia
各省庁に委託サイトのセキュリティ対策徹底求める - NISC
セキュリティ対策は自動車にたとえると「シートベルト」と同じ - 官房長官

