日本郵政公社は、個人情報の取り扱いに問題があるとして2007年4月に総務省の行政指導を受けた問題で、再発防止策など報告を行った。
同社東京貯金事務センターの職員が、埼玉県草加市内で1月31日に郵便貯金に関する個人情報約29万件を保存したUSBメモリを外部で紛失したもの。……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2007/08/01 )
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