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個人情報含む手帳や携帯電話を紛失 - 住友林業

住友林業は、同社従業員が鞄を紛失し、顧客の個人情報288名分が流出したと発表した。

同社によれば、営業を担当する従業員が4月30日、帰宅途中に手帳や携帯電話などを鞄ごと紛失したという。手帳には氏名や住所、電話番号など記載されていたほか、携帯電話にも氏名や電話番号が含まれる。

同社では該当する顧客へ電話で事情を説明、さらに訪問した上で詳細を報告、謝罪する予定だという。

(Security NEXT - 2007/05/02 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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