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東洋新薬、米Verdasysの情報漏洩対策ソリューションを導入

東洋新薬は、情報資産の漏洩対策として米Verdasysが開発する「Digital Guardian 4.0」を導入し、セキュリティを強化した。

同製品は、クライアントの操作履歴の取得をはじめ、ポリシー管理によるアプリケーションやデバイスなどの利用を制限が行えるセキュリティ対策製品。理経がマスターディストリビューターとして販売している。

同社では、研究開発などに関する情報資産の保護を目的に、全社員を対象に運用するという。

(Security NEXT - 2007/04/05 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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