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「P-Pointer」や「VPNWarp」、組織変更でKLabの取り扱いに

KLabは、組織変更に伴い、同社子会社であるKLabセキュリティの事業を、KLabへ継承すると発表した。

今回の事業展開は、合理化を目的とした組織変更で、KLabセキュリティは解散となり、親会社であるKLabのソリューション事業部が業務を継続する。

個人情報検出ツール「P-Pointer」やVPNソリューション「VPNWarp」をはじめとするユーザーに対しては、今後KLabが、従来と同様にサービスを提供する。

(Security NEXT - 2006/12/01 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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