IPA、10月の届出状況を発表 - 不審な広告メールによるウイルス被害増加
情報処理推進機構は、10月のウイルス検出状況や不正アクセスの届出状況を発表した。不審な広告メールに添付されたファイルや本文中のリンクを開いて、ウイルスに感染した例が多数報告されているとして、注意を呼びかけている。
10月のウイルス検出数は約117万個で、前月の約10……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2006/11/07 )
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