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アンチウイルスソフト内蔵USBメモリを利用する検疫ソリューション

インテリジェント ウェイブは、直前に外部接続を行ったクライアントのネットワーク接続を防止するソフトウェア「LoginSafer」を発売した。

同製品では、PCを起動した際に、外部へ持ち出しの経歴を調べるソフトウェア。ログイン状況を確認する「LoginSafer」により、直前に持ち出した形跡があるパソコンの接続を拒否する。

接続には、アンチウイルスソフトを内蔵したUSBメモリ「Cshieldstick V」」による検疫が必要となるため、外部からウイルスの侵入を防止できる。

(Security NEXT - 2006/03/14 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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