タイムインターメディアは、同社が運営する検索エンジン「Kabayaki 」のポータルサイト「Kabayaki Web」が不正アクセスを受け、フィッシングサイトへ誘導するためのコンテンツが埋め込まれるなど、被害を受けたと発表した。
同社によれば、2月10日に米国の外部組織よりフィッ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2006/02/28 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
シンポジウムの案内メールを誤送信、受信者のアドレスなどが流出 - 香川県
仮設住宅入居者の個人情報含むUSBメモリを紛失 - 三井ホーム
システムの最適化機能など搭載した「KINGSOFT Internet Security 2012」
NECと米CAが協業、クラウドで30カ国向けに認証ソリューションを提供
BBソフトサービス、「Internet SagiWall for Android 1年版」を発売
NEC、グループごとの管理者設定に対応したクラウド型MDMサービス
IE利用企業の半数弱が「IE 6」かそれ以前のバージョンを使用
育児情報サイト「ベビカム」に不正アクセス - 会員情報約17万件が流出
ソニックウォール、中小規模向けファイアウォール2製品を発売
国内主要企業のSPFレコード登録率は29.3% - HDE調べ

