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顧客情報が記録された携帯電話を紛失 - 大和証券SMBC

大和証券SMBCは、同社大阪支店法人営業部の従業員が、会社が貸与している携帯電話を紛失したと発表した。

紛失した携帯電話には、顧客の苗字や所属組織、役職、携帯電話番号など19名分や、30社分の顧客社名、電話番号が登録されていたという。今回の紛失は、従業員の不注意により発生したとしており、関連する顧客に対して個別に事情を説明、謝罪するとしている。

(Security NEXT - 2005/09/21 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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